プロミスの年末年始の営業はどうなっているの?在籍確認は?

- 12月30日(土) 12月31日(日) 1月1日(月) 1月2日(火) 1月3日(水)
ATMコーナー ※7:00〜24:00 ※7:00〜24:00 休業 ※7:00〜24:00 ※7:00〜24:00
自動契約機コーナー ※9:00〜22:00 ※9:00〜18:00 休業 ※9:00〜22:00 ※9:00〜22:00
新規申込 ※9:00〜22:00 ※9:00〜18:00 休業 ※9:00〜22:00 ※9:00〜22:00
各種問合せ(OP対応) 休業 休業 休業 9:00〜18:00 9:00〜18:00
各種問合せ(自度音声) 24時間対応 24時間対応 休業 7:00〜24:00 24時間
カード紛失・盗難届け 24時間対応 24時間対応 24時間対応 24時間対応 24時間対応
お客さまサービスプラザ 休業 休業 休業 休業 休業

※スマホでは表はスライドして閲覧ください。ATM・自動契約機は一部店舗では営業時間が異なります。

 

以上のように2017年から2018年のプロミスの年末年始の営業は1日だけが完全休みとなっています。完全休みといっても、

 

 

24時間365日インターネットでの申し込みは受付しています。


ですが、1月1日のみ審査はしていませんので、申込日に即日融資を受ける事はできません

 

 

逆を言えばプロミスなら年末年始も1月1日以外は最短即日融資も可能なのです。


他社を調べて見ると、アコムもSMBCモビットもプロミス同様1月1日のみ審査はしていません。アコムもSMBCモビットもその日以外は審査をしているということになりますが、即日融資を受ける為には問題となることがあります。

年末年始の会社の休みの期間に問題となる在籍確認

年末年始といえば、特殊なサービス業以外は通常勤務先はお正月休みですよね。そうなると、

 

 

アコムやSMBCモビットでは折角1月1日以外は審査業務をしていても、審査の最終段階での勤務先に電話して確認する在籍確認が完了しなければ、勤務先の営業日まで契約・融資が延期になってしまうのです。


この『勤務先が休み』という年末年始の契約のピンチを乗り切るには、会社への電話以外の別の方法で在籍確認してもらう必要があります。そうなるともうお分かりですよね。

 

 

プロミスなら会社への電話以外の別の方法で在籍確認してもらう相談が可能なので、年末年始の勤務先のお正月休みでも1月1日以外は最短即日融資が可能なのです。


ネットでスマホやパソコンでプロミスに申込むと、審査を経てプロミスから申込み内容の確認の電話が掛かってきますので、その時に会社がお正月休みの旨を伝えれば別の手段の確認方法を案内してくれます。

 

この時直接自動契約機に行って申込むと言う手段もありますが、自動契約機にてこの相談をした場合、別の手段で確認する為に必要なものをその場で用意できない可能性が高いので、まずネットで申込んでから相談して必要なものを準備してからカードを自動契約機に発行しに行くという手順が年末年始でも最適です。

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プロミスの振込キャッシングの年末年始の営業予定

年末年始に申込んで融資を受ける場合、金融機関の営業状況も振込キャッシングには関係してくるので知っておく必要があります。

 

 

12月29日(金)の14:50以降の振込みキャッシングの受付分は、翌年1月4日(木)の9:00以降の振込になります


金融機関の休業日が12月30日(土)から翌1月3日(水)までなので、この期間振込キャッシングは行われません。ただしプロミスの場合瞬フリがありますので、三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座への振込みであれば、口座登録することで振込キャッシング可能な年末年始の日は広がります。

瞬フリサービスの年末年始の停止期間
三井住友銀行 12月31日(日)20:50から1月2日(火)7:00まで
ジャパンネット銀行 12月31日(日)23:50から1月2日(火)7:00まで

以上のようになっていますので、プロミスなら瞬フリサービスを使えばほぼ1月1日以外は振込キャッシングが可能ということになります。

 

プロミスの自動契約機の年末年始の営業予定

三井住友銀行若しくはジャパンネット銀行の口座を持っていなければ、金融機関の休業日の12月30日(土)から翌1月3日(水)はプロミスでも振込キャッシングは出来ませんので、年末年始に申込から融資までを完了するには自動契約機でカード発行するしかありません。

 

 

これはアコムやSMBCモビットでも同様、金融機関の休業日には振込みキャッシングはできませんので、この12月30日(土)から翌1月3日(水)の期間の年末年始の即日融資の便利さは自動契約機に掛かってきます。

プロミスとその他大手の自動契約機設置店舗数
カードローン名 自動契約機設置店舗 ATM店舗
プロミス 約1,700店舗 約1,694店舗
アコム 約1,109店舗 約1,109店舗
アコム 約1,109店舗 約1,109店舗
SMBCモビット 約435店舗 なし
アイフル 約911店舗 約480店舗

この時期に自動契約機にカード発行しに行く際に、全国に約1,700店舗あるプロミスなら、近くに店舗も見付け易いですよね。

 

さらにプロミスの店舗には必ず自社ATMが設置されています。自動契約機設置店舗より6店舗少ないのは、事務センターや管理センターになります。実質店舗で小岩南口自動契約コーナーと春日井自動契約コーナーのみです。

 

小岩南口自動契約コーナーは隣に三井住友銀行がありますので、三井住友銀行のATMが手数料無料で利用できますので実質ATM併設と同じです。

 

 

このATMがあることがなぜ重要かというと、年末年始に即日カード発行できたとしてもATMがなければ、

 

 

店舗を出て周辺のコンビニの提携ATMを探して手数料を払って借り入れしなければならなくなるからです。


例えばSMBCモビットなんかは併設ATMのある店舗がなしになっていますが、そもそもSMBCモビットには自社ATMがありません。SMBCモビットの自動契約機である『ローン申込機』を置いてあるだけの店舗というよりかはBOXになるのです。

 

ですのでSMBCモビットの場合はこの年末年始の12月30日(土)から翌1月3日(水)の間は、振り込みキャッシングが出来ませんので、カード発行して即日融資を受ける際は必ずATM手数料を払う事になるのです。

 

 

そしてアイフルの場合は、自動契約機である『てまいらず』の設置店舗が約911店舗、うちATMのある店舗が約480店舗ですから約431店舗がATMがありません。この約431店舗がSMBCモビット同様のBOXタイプの店舗になり、提携ATMを探して手数料を払って借り入れることになってしまうのです。

 

 

アコムはプロミス同様全店舗ATMを併設していますが、店舗数で圧倒的にプロミスの方が多いので年末年始にはプロミスが有利になります。